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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)
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変更後 · 1ページ1-1 貴事業所名及び代表者名、貴法人名をお答えください。 【必須回答】
1-2 貴事業所の法人種別をお答えください。 【必須回答】
(当てはまるもの1つを選択)
○ 公営
○ 医療法人
○ 社会福祉法人
○ 一般社団法人、一般財団法人
○ NPO法人
○ 株式会社
○ その他( )
1-3 貴事業所の電話番号、メールアドレスをお教えください。 【必須回答】
1-4 本事業を開始した年月をお答えください。(令和6年4月以降) 【必須回答】
※自治体から本事業の委託を受けて、実際に事業を開始した年月でお答えください。
令和 年 月
1-5 本事業で今年度実施している支援内容で当てはまるものを全てお答えください。 【必須回答】
(複数回答可)
□ 入居支援
□ 食事提供
□ 休日・夜間相談
□ 心理療法連携支援
□ 法律相談連携支援
□
1-6 本事業を担当する職員数をお答えください。(実数) 【必須回答】
人
人
人
1-7 支援コーディネーターの雇用形態ごとの人数をお答えください。 【必須回答】
人
人
人
令和7年度「予期せぬ妊娠等による支援が必要な妊産婦が経験した支援プロセスに関する調査研究業務」
妊産婦等生活援助事業 実態調査
本調査では、令和6年4月より開始した「妊産婦等生活援助事業」の実施状況についてお伺いいたします。
「妊産婦等生活援助事業ガイドライン(令和6年3月29日こども家庭庁支援局長発出)」に沿ってお聞きいたします。
【留意事項】
・「令和6年度」は令和6年4月1日から令和7年3月31日まで、「令和7年度」は令和7年4月1日から8月31日までの実績をご記入ください。
年度の指定がない質問は「令和7年8月31日時点」の状況をご回答ください。
・匿名の件数や人数は可能な範囲でご回答をお願いいたします。
1.基本情報
はじめに、貴事業所の基本情報についてお聞きします。
※「令和6年度」は令和6年4月1日から令和7年3月31日まで、「令和7年度」は令和7年4月1日から8月
31日までの実績をご記入ください。 年度の指定がない質問は「令和7年8月31日時点」の状況をご回答くださ
い。
事業実施都道府県・市町村
※今後、本調査の回答内容に関するお問い合わせや、こども家庭庁から研修・イベントのご案内等をする可能性がございますの
でご了承ください。
電話番号
貴事業所名
代表者名
貴法人名
常勤
非常勤
常勤換算
※常勤換算:常勤職員の人数 +(非常勤職員の雇用契約等に基づく一月の勤務時間の合計 ÷就業規則等に基づく常勤職員の一月
の勤務時間)= 常勤換算人数(小数点第3位を四捨五入)
※例えば、常勤職員ABC(月40時間)、非常勤D(月10時間)、非常勤E(月20時間)がいる場合、
3+((10+20)÷40)=3.75 が常勤換算人数となる。
※育児休暇、病気休暇等の休業・休職中の職員は除く
常勤
非常勤
メールアドレス
その他( )
※常勤換算:常勤職員の人数 +(非常勤職員の雇用契約等に基づく一月の勤務時間の合計 ÷就業規則等に基づく常勤職員の一月
の勤務時間)= 常勤換算人数(小数点第3位を四捨五入)
※例えば、常勤職員ABC(月40時間)、非常勤D(月10時間)、非常勤E(月20時間)がいる場合、
3+((10+20)÷40)=3.75 が常勤換算人数となる。
※育児休暇、病気休暇等の休業・休職中の職員は除く
常勤換算
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(2ページ)
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変更後 · 2ページ1-8 支援コーディネーターのうち、下記資格を保有している該当者数を全てお答えください。 【必須回答】
人
人
人
人
人
人
資格名 人数 資格名 人数 資格名 人数
1-9 助産師、保健師、看護師の雇用形態ごとの人数をお答えください。 【必須回答】
人
人
人
1-10 母子支援員の雇用形態ごとの人数をお答えください。 【必須回答】
人
人
人
1-11 公認心理師・臨床心理士の雇用形態ごとの人数をお答えください。 【必須回答】
人
人
人
人
1-12 弁護士の雇用形態ごとの人数をお答えください。 【必須回答】
人
人
人
人
1-13 休日・夜間相談の体制について、当てはまるものを全てお答えください。 【必須回答】
(複数回答可)
□ 職員が宿直等を行い、直接対応できる体制をとっている
□ 宿直はしていないが、職員が携帯電話等を所持し、連絡可能な体制をとっている
□ 外部委託 委託先:
□ その他( )
※常勤換算:常勤職員の人数 +(非常勤職員の雇用契約等に基づく一月の勤務時間の合計 ÷就業規則等に基づく常勤職員の一月
の勤務時間)= 常勤換算人数(小数点第3位を四捨五入)
※例えば、常勤職員ABC(月40時間)、非常勤D(月10時間)、非常勤E(月20時間)がいる場合、
3+((10+20)÷40)=3.75 が常勤換算人数となる。
※育児休暇、病気休暇等の休業・休職中の職員は除く
常勤
非常勤
常勤換算
※常勤換算:常勤職員の人数 +(非常勤職員の雇用契約等に基づく一月の勤務時間の合計 ÷就業規則等に基づく常勤職員の一月
の勤務時間)= 常勤換算人数(小数点第3位を四捨五入)
※例えば、常勤職員ABC(月40時間)、非常勤D(月10時間)、非常勤E(月20時間)がいる場合、
3+((10+20)÷40)=3.75 が常勤換算人数となる。
※育児休暇、病気休暇等の休業・休職中の職員は除く
常勤
※1人で複数の資格を保有している者については、資格1つにつき1人として計上してください。
※その他は資格名と該当者数をお答えください。
助産師、保健師、看護師
社会福祉士
精神保健福祉士
保育士
児童指導員
母子支援員
その他
※常勤換算:常勤職員の人数 +(非常勤職員の雇用契約等に基づく一月の勤務時間の合計 ÷就業規則等に基づく常勤職員の一月
の勤務時間)= 常勤換算人数(小数点第3位を四捨五入)
※例えば、常勤職員ABC(月40時間)、非常勤D(月10時間)、非常勤E(月20時間)がいる場合、
3+((10+20)÷40)=3.75 が常勤換算人数となる。
※育児休暇、病気休暇等の休業・休職中の職員は除く
常勤
非常勤
嘱託
常勤換算
非常勤
常勤換算
※常勤換算:常勤職員の人数 +(非常勤職員の雇用契約等に基づく一月の勤務時間の合計 ÷就業規則等に基づく常勤職員の一月
の勤務時間)= 常勤換算人数(小数点第3位を四捨五入)
※例えば、常勤職員ABC(月40時間)、非常勤D(月10時間)、非常勤E(月20時間)がいる場合、
3+((10+20)÷40)=3.75 が常勤換算人数となる。
※育児休暇、病気休暇等の休業・休職中の職員は除く
常勤
非常勤
嘱託
常勤換算
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(3ページ)
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変更後 · 3ページ1-14 管轄外の方(1-1で回答した自治体以外にお住まいの方)に対する支援実施の有無についてお答えください。 【必須回答】
(当てはまるもの1つを選択)
○ 管轄内外に関わらず支援を実施している
○ 相手方自治体と受入れの取決めをしている特定の自治体の方には支援を実施している
○ 管轄内自治体の方にのみ支援を実施している
1-15
例:実施する支援の内容・期間、費用負担の在り方(どの自治体が負担するか)など
1-16 令和6年度の本事業における総支出の実績額についてお答えください。 【必須回答】
円
円
円
円
円 その他内容:
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
1-17 令和7年度の本事業における年間総支出の予算額についてお答えください。 【必須回答】
円
円
円
円
2-1 本事業における支援計画の総策定件数をお答えください。 【必須回答】
※計画を策定した上で支援を実施したケース1件につき、1件としてお答えください。
件 □ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
件
団体独自
その他
総支出予算額
内訳
自治体からの委託費
相手方自治体との取決めに基づいて特定の地域については管轄外の方にも支援を実施することとしている場合、そ
の取決め内容についてお答えください。
総支出実績額
内訳
自治体からの委託費
関係者寄付
本事業で策定している「支援計画」についてお聞きします。
※「令和6年度」は令和6年4月1日から令和7年3月31日まで、「令和7年度」は令和7年4月1日から8月
31日までの実績をご記入ください。 年度の指定がない質問は「令和7年8月31日時点」の状況をご回答くださ
い。
令和6年度
令和7年度
関係者寄付
団体独自
その他 円 その他内容:
2.支援計画
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(4ページ)
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変更後 · 4ページ3-1 令和6年度における本事業の相談件数(延べ数)についてお答えください。 【必須回答】
※「妊産婦等生活援助事業」として受託している事業範囲内の相談件数をご回答ください。
※実名・匿名の別は初回相談時の状況でカウントしてください。
件
件
件
件 その他内容:
件
件
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
3-2 令和7年度における本事業の相談件数(延べ数)についてお答えください。 【必須回答】
※「妊産婦等生活援助事業」として受託している事業範囲内の相談件数をご回答ください。
※実名・匿名の別は初回相談時の状況でカウントしてください。
件
件
件
件 その他内容:
件
件
3-3 令和6年度における本事業の相談件数(実数)についてお答えください。 【必須回答】
※「妊産婦等生活援助事業」として受託している事業範囲内の相談人数をご回答ください。
※実名・匿名の別は初回相談時の状況でカウントしてください。
人
人
人
人 その他内容:
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
3.相談支援
本事業で行っている「相談支援」についてお聞きします。
※匿名の件数や人数は可能な範囲でご回答をお願いいたします。
※「令和6年度」は令和6年4月1日から令和7年3月31日まで、「令和7年度」は令和7年4月1日から8月
31日までの実績をご記入ください。 年度の指定がない質問は「令和7年8月31日時点」の状況をご回答くださ
い。
総相談件数
内訳①
管轄内
管轄外
不明・その他
内訳②
内訳②
匿名
実名
匿名
実名
総相談件数
内訳①
管轄内
管轄外
不明・その他
総相談人数
内訳①
管轄内
管轄外
不明・その他
内訳②
匿名
実名
内訳③
外国人
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(5ページ)
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変更後 · 5ページ3-4 令和7年度における本事業の相談件数(実数)についてお答えください。 【必須回答】
※「妊産婦等生活援助事業」として受託している事業範囲内の相談人数をご回答ください。
※実名・匿名の別は初回相談時の状況でカウントしてください。
人
人
人
人 その他内容:
人
人
人
3-5 令和6年度における相談件数(実数)の相談内容についてお答えください。 【必須回答】
(複数回答可)
人 うち匿名 人
人 うち匿名 人
人 うち匿名 人
人 うち匿名 人
人 うち匿名 人
内容:
人 うち匿名 人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
3-6 令和7年度における相談件数(実数)の相談内容についてお答えください。 【必須回答】
(複数回答可)
人 うち匿名 人
人 うち匿名 人
人 うち匿名 人
人 うち匿名 人
人 うち匿名 人
内容:
人 うち匿名 人
3-7 令和6年度における総相談件数(延べ数)のうち、相談媒体についてお答えください。 【必須回答】
件 うち 夜間休日 件
件 うち 夜間休日 件
件 うち 夜間休日 件
件 うち 夜間休日 件
件
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
不明・その他
内訳②
匿名
実名
総相談人数
内訳①
管轄内
管轄外
内訳
妊娠確定前の相談(避妊、妊娠
可能性、中絶に関する相談等)
妊娠葛藤(妊娠確定後)
母の産後の心身の問題
内訳③
外国人
※3-3において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
※該当が無い場合は0をご入力ください。
※1人につき最も当てはまる事項を1つお選びください。
内訳
妊娠確定前の相談(避妊、妊娠
可能性、中絶に関する相談等)
妊娠葛藤(妊娠確定後)
母の産後の心身の問題
こどもの養育相談
(自ら養育するかどうか等)
こどもの養育相談
(自ら養育するかどうか等)
自立に向けた相談
(生活・就労上の課題等)
その他
電話
メール
自立に向けた相談
(生活・就労上の課題等)
その他
※3-4において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
※該当が無い場合は0をご入力ください。
※1人につき最も当てはまる事項を1つお選びください。
SNS
来所
その他 内容:
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(6ページ)
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変更後 · 6ページ3-8 令和7年度における総相談件数(延べ数)のうち、相談媒体についてお答えください。 【必須回答】
件 うち 夜間休日 件
件 うち 夜間休日 件
件 うち 夜間休日 件
件 うち 夜間休日 件
件
3-9 令和6年度における総相談件数(実数)のうち、相談対象の妊産婦の年齢についてお答えください。 【必須回答】
(複数回答可)
うち 18歳未満 人
うち 匿名 人
うち 20~25歳 人
うち 25~29歳 人
うち 匿名 人
30歳代 人 うち 匿名 人
40歳以上 人 うち 匿名 人
不明 人 うち 匿名 人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
3-10 令和7年度における総相談件数(実数)のうち、相談対象の妊産婦の年齢についてお答えください。 【必須回答】
(複数回答可)
うち 18歳未満 人
うち 匿名 人
うち 20~25歳 人
うち 25~29歳 人
うち 匿名 人
30歳代 人 うち 匿名 人
40歳以上 人 うち 匿名 人
不明 人 うち 匿名 人
3-11 【必須回答】
(複数回答可)
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
SNS
来所
その他 内容:
※3-3において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
電話
メール
※3-4において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
19歳以下 人
20歳代 人
19歳以下 人
20歳代 人
令和6年度における総相談件数(実数)のうち、初回相談時の妊娠週数または産後月数についてお答えくださ
い。
※3-3において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
妊娠確定前
妊娠11週まで
妊娠12~22週
妊娠23週以降
うち 36週以降
産後1週間以内
産後1週間以降
その他 内容:
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(7ページ)
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変更後 · 7ページ3-12 【必須回答】
(複数回答可)
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
3-13 令和6年度における相談のうち、初回相談者についてお答えください(実数)。 【必須回答】
(複数回答可)
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
令和7年度における総相談件数(実数)のうち、初回相談時の妊娠週数または産後月数についてお答えくださ
い。
※3-4において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
その他 内容:
妊娠確定前
妊娠11週まで
妊娠12~22週
妊娠23週以降
うち 36週以降
産後1週間以内
産後1週間以降
※3-3において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
妊産婦本人
保護者
パートナー・夫
他機関からの紹介
その他 内容:
他機関 内訳
産科医療機関
市区町村保健センター
性と健康の相談センター
女性相談支援センター
福祉事務所(女性相
談以外)
児童相談所
こども家庭センター
児童家庭支援センター
上記を除く市区町村の
所管する児童福祉部門
他の妊産婦等生活援
助事業事業所
その他 内容:
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(8ページ)
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変更後 · 8ページ3-14 令和7年度における相談のうち、初回相談者についてお答えください(実数)。 【必須回答】
(複数回答可)
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
人 →うち 匿名 人
3-15 【必須回答】
(複数回答可)
都道府県名 人数 都道府県名 人数 都道府県名 人数
① 人 ② 人 ③ 人
都道府県名 人数 都道府県名 人数 都道府県名 人数
④ 人 ⑤ 人 ⑥ 人
都道府県名 人数 都道府県名 人数 都道府県名 人数
⑦ 人 ⑧ 人 ⑨ 人
都道府県名 人数
⑩ 人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
3-16 【必須回答】
(複数回答可)
都道府県名 人数 都道府県名 人数 都道府県名 人数
① 人 ② 人 ③ 人
都道府県名 人数 都道府県名 人数 都道府県名 人数
④ 人 ⑤ 人 ⑥ 人
都道府県名 人数 都道府県名 人数 都道府県名 人数
⑦ 人 ⑧ 人 ⑨ 人
都道府県名 人数
⑩ 人
市区町村保健センター
性と健康の相談センター
女性相談支援センター
保護者
パートナー・夫
他機関からの紹介
その他 内容:
他機関 内訳
産科医療機関
※3-4において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
妊産婦本人
その他 内容:
令和6年度における総相談件数(実数)のうち、妊産婦の居住地で多かった上位10都道府県とその人数をお
答えください。
※3-3において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
令和7年度における総相談件数(実数)のうち、妊産婦の居住地で多かった上位10都道府県とその人数をお
答えください。
※3-4において総相談人数として回答いただいた各妊産婦に係る初回相談の主訴についてお答えください。
福祉事務所(女性相
談以外)
児童相談所
こども家庭センター
児童家庭支援センター
上記を除く市区町村の
所管する児童福祉部門
他の妊産婦等生活援
助事業事業所
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(9ページ)
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変更後 · 9ページ3-17 相談は匿名でも可能であることを周知していますか。 【必須回答】
(当てはまるもの1つを選択)
○ はい
○ いいえ
3-18 匿名相談が可能であることをどのように周知されていますか(周知の工夫等)。
3-19 【必須回答】
件 □ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
件
3-20 匿名から実名開示に至った方のうち、実名開示のタイミングや理由をお答えください。
例:入居することになったから。利用者に~といった心境の変化があったから など
3-21 【必須回答】
件 □ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
件
匿名相談から入居による支援につながった実人数をお答えください。
※令和6年度に匿名相談を開始した方が、令和7年度に入居支援につながった場合は、令和6年度で1名とカ
ウントしてください。
令和6年度
令和7年度
令和6年度において、当初は匿名相談を希望していたが、相談の中で実名開示に至った方の人数をお答えくださ
い。
※令和6年度に匿名相談を開始した方が、令和7年度に実名開示に至った場合は、令和6年度で1名とカウント
してください。
令和6年度
令和7年度
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(10ページ)
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変更後 · 10ページ4-1 貴事業所では入居支援を実施していますか。 【必須回答】
(当てはまるもの1つを選択)
○ はい →次の設問にお進みください。
○ いいえ →5-1「貴施設では通所支援を実施していますか。」にお進みください。
4-2 入居定員(世帯数)をお答えください。
世帯
4-3
(当てはまるもの1つを選択)
○ はい → 人 または 世帯
○ いいえ → 「4-4」にお進みください。
4-4
□ 管轄外の方は受け入れていない
□ 管轄内外に関わらず、部屋が空いていたら受け入れている
□
4-5 現在確保している住居の形態をお答えください。
(複数回答可)
□ 事業所内に入居スペースを完備 部屋
□ 入居施設を独自で所有している 部屋
□ 民間賃貸住宅等の借上げ(一軒家) 部屋
□ 民間賃貸住宅等の借上げ(集合住宅) 部屋
□ 公営住宅 部屋
□
4-6 事業所外に住居を確保している場合、事業所とその住居との距離をお答えください。
km
4-7 事業所外に住居を確保している場合、入居支援の内容や入居者への関わりの頻度をお答えください。
4-8 入居の利用期間の要件をお答えください。
か月から
か月まで
か月
□ 条件は設けていない
4-9 入居の理由で多い事項を多い順に3つお答えください。
□ 住まいがない(知人宅、ネットカフェを転々としている)
□ 住まいがあるが妊娠により住み続けることができない(単身用賃貸、職員寮)
□ DVや虐待を受けている
□ 家族との不和(DVや虐待を除く)により家にいることができない
□ 施設で暮らしており、妊娠により退去の必要がある
□ 経済的な理由
□ 妊娠、出産、育児に対するサポートがない
□
その他( )
距離
例:1日に3回食事の際に会っている、毎朝訪室して状況を尋ねている、週に1回 面接を設けている等、なるべく
詳細にご記載ください。
4.入居支援
本事業で行っている「入居支援」についてお聞きします。
※匿名の件数や人数は可能な範囲でご回答をお願いいたします。
※「令和6年度」は令和6年4月1日から令和7年3月31日まで、「令和7年度」は令和7年4月1日から8月
31日までの実績をご記入ください。 年度の指定がない質問は「令和7年8月31日時点」の状況をご回答くださ
い。
世帯数
入居定員の中で管轄外の方の人数や世帯数の枠を設定していますか。
例:定員4世帯中1世帯分は管轄外の方の枠として確保している など
「4-3」で「いいえ」と回答した場合にお答えください。
管轄外の方の枠を設定していない理由をお答えください。
(複数回答可)
その他( )
妊娠
産後
最大入居期間
その他条件
その他( )
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(11ページ)
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変更後 · 11ページ4-10
(複数回答可)
□ 朝食
□ 昼食
□ 夕食
□ 提供していない
□
4-11
(複数回答可)
□ 施設内で調理した食事の提供
□ 配食サービスを手配
□
4-12 入居時の夜間支援体制について、当てはまるものをすべてお答えください。
(複数回答可)
□ 宿直担当制(24時間)
□ 宿直はしていないが、24時間連絡可能な体制をとっている
□
4-13 令和6年度に入居支援を利用した世帯数をお答えください。
※令和6年度から7年度にかけて継続して入居している方は、各年度で1件ずつカウントしてください。
世帯 うち 管轄外: 世帯
うち 外国人: 世帯
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-14 令和6年度に入居支援を利用した方の住民票を有する都道府県とその人数をすべてお答えください。
例:A県○人、B県○人・・・
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-15 令和7年度に入居支援を利用した世帯数をお答えください。
※令和6年度から7年度にかけて継続して入居している方は、各年度で1件ずつカウントしてください。
世帯 うち 管轄外: 世帯
うち 外国人: 世帯
4-16 令和7年度に入居支援を利用した方の住民票を有する都道府県とその人数をすべてお答えください。
例:A県○人、B県○人・・・
4-17 令和6年度に入居支援を利用した妊産婦の入居開始時の年齢をお答えください。
人 うち 18歳未満 人
人
うち 25~29歳 人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-18 令和7年度に入居支援を利用した妊産婦の入居開始時の年齢をお答えください。
人 うち 18歳未満 人
20~24歳 人
25~29歳 人
人
人
人
入居者に対する毎日の食事の提供について、当てはまるものをすべてお答えください。
※毎日でない場合はその他に頻度を記入してください。
その他( )
食事の提供方法について、当てはまるものをすべてお答えください。
※産前産後(または中絶後)によって提供内容が異なる場合は、その内容をその他にご記載ください。
その他( )
その他( )
利用世帯数
利用世帯数
19歳以下
20歳代 人
うち 20~24歳
30歳代
40歳以上
不明
19歳以下
20歳代 人 うち
30歳代
40歳以上
不明
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(12ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 12ページ4-19 令和6年度に入居支援を利用した妊産婦の入居開始時の妊娠週数または産後月数をお答えください。
人
人
人 →うち36週以降 人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-20 令和7年度に入居支援を利用した妊産婦の入居開始時の妊娠週数または産後月数をお答えください。
人
人
人 →うち36週以降 人
人
人
人
4-21 令和6年度に入居を開始した相談者の出産経験についてお答えください。
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-22 令和7年度に入居を開始した相談者の出産経験についてお答えください。
人
人
4-23 令和6年度に入居を開始した相談者のこれまでの職歴の有無についてお答えください。
人 →うち 正規 人
非正規 人
人
人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-24 令和7年度に入居を開始した相談者のこれまでの職歴の有無についてお答えください。
人 →うち 正規 人
非正規 人
人
人
人
人
人
妊娠11週まで
妊娠12~22週
妊娠23週以降
産後1週間以内
産後1週間以降
その他 内容
妊娠11週まで
妊娠12~22週
妊娠23週以降
産後1週間以内
産後1週間以降
その他 内容
初産
第2子以降
初産
第2子以降
※パートやアルバイト経験がある場合であっても、学生の方は「学生を継続している」又は「妊娠を機に退学した」にカ
ウントしてください。
職歴あり
職歴なし
学生を継続している
妊娠を機に退学した
その他 内容
不明
※パートやアルバイト経験がある場合であっても、学生の方は「学生を継続している」又は「妊娠を機に退学した」にカ
ウントしてください。
職歴あり
職歴なし
学生を継続している
妊娠を機に退学した
その他 内容
不明
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(13ページ)
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変更後 · 13ページ4-25 令和6年度に入居を開始した相談者の収入(おおよその月収)についてお答えください。
※支援につながる直前頃までに元々どのくらいの収入があったのかという観点でお答えください。
人
人
人
人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-26 令和7年度に入居を開始した相談者の収入(おおよその月収)についてお答えください。
※支援につながる直前頃までに元々どのくらいの収入があったのかという観点でお答えください。
人
人
人
人
人
人
人
4-27 令和6年度(事業の利用中期間に限る)における入居者の生活保護の利用状況についてお答えください。
人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-28 令和7年度(事業の利用中期間に限る)における入居者の生活保護の利用状況についてお答えください。
人
人
人
人
4-29 令和6年度(事業の利用中期間に限る)における入居者の助産制度の利用状況についてお答えください。
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-30 令和7年度(事業の利用中期間に限る)における入居者の助産制度の利用状況についてお答えください。
人
人
人
4-31 本事業開始後の平均入居期間、最短・最長期間をお答えください。
日
日
日
なし
10万円未満
10~20万円
20~30万円
30~40万円
40万円以上
不明
利用中
申請中
相談中
利用なし
利用中
なし
10万円未満
10~20万円
20~30万円
30~40万円
40万円以上
不明
入院助産
保健指導票
利用なし
平均入居期間
最短期間
最長期間
申請中
相談中
利用なし
入院助産
保健指導票
利用なし
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(14ページ)
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変更後 · 14ページ4-32
人
人
人
人→内訳: 人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-33
人
人
人
人→内訳: 人
人
人
人
4-34 令和6年度における退去者の退去時の状況についてお答えください。
世帯 うち母子生活支援施設 人
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
4-35 4-34において母子分離と回答した世帯について、子の処遇をお答えください。
世帯 うち一時保護 世帯
世帯 うち一時保護 世帯
世帯
世帯
世帯
待機利用者のため
その他 内容
令和6年度における退居理由について、該当人数をお答えください。1人につき最も当てはまる事項を1つお選び
ください。
自立の目途が立ったため
他機関につながったため
その他 内容
やむをえず退居となった 入居期間満了
本人の希望・拒否
待機利用者のため
その他 内容
令和7年度における退居理由について、該当人数をお答えください。1人につき最も当てはまる事項を1つお選び
ください。
自立の目途が立ったため
他機関につながったため
その他 内容
やむをえず退居となった 入居期間満了
本人の希望・拒否
本人がパートナーと生活
本人が親族と生活
その他 内容
乳児院
里親・FH
出産後
母子のみで生活
母子とパートナーで生活
母子が親族と生活
母子分離
その他 内容
中絶後
本人のみで生活
特別養子縁組
不明
その他 内容
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(15ページ)
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変更後 · 15ページ4-36 令和7年度における退去者の退去時の状況についてお答えください。
世帯 うち母子生活支援施設 人
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
4-37 4-36において母子分離と回答した世帯について、子の処遇をお答えください。
世帯 うち一時保護 世帯
世帯 うち一時保護 世帯
世帯
世帯
世帯
母子とパートナーで生活
母子が親族と生活
母子分離
その他 内容
中絶後
出産後
母子のみで生活
里親・FH
特別養子縁組
不明
その他 内容
本人のみで生活
本人がパートナーと生活
本人が親族と生活
その他 内容
乳児院
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(16ページ)
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変更後 · 16ページ5-1 貴施設では通所支援を実施していますか。 【必須回答】
(当てはまるもの1つを選択)
○ はい →次の設問にお進みください。
○ いいえ →6-1「令和6年度における同行件数(実数)についてお答えください。」にお進みください。
5-2
(複数回答可)
人
人
人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-3
(複数回答可)
人
人
人
人
人
人
5-4 通所の利用期間の要件をお答えください。
か月から
か月まで
か月
□ 条件は設けていない
5-5 通所支援において、1日の利用定員を設けている場合は人数をお答えください。
○ 人
○ 設けていない
5-6
(複数回答可)
□ 朝食
□ 昼食
□ 夕食
□ 提供していない
□
5-7 令和6年度に通所支援を利用した相談者数(実数)をお答えください。
※令和6年度から7年度にかけて継続して利用している方は、各年度で1件ずつカウントしてください。
人 うち 管轄外: 人
うち 外国人: 人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5.通所支援
令和7年度に通所支援を利用した方への、通所支援として実施している支援の内容についてお答えください。
健康管理、金銭管理、対人関係等、自立した日常生活
や社会生活を営むために必要な相談・支援
家庭環境の調整
就業への取組姿勢や職場の対人関係についての相談・
支援
職場の開拓、安定した職業に就くための相談・支援、就
業先との調整
支援を終了した者に対する生活相談その他の援助
その他 内容
本事業で行っている「通所支援」についてお聞きします。
※「令和6年度」は令和6年4月1日から令和7年3月31日まで、「令和7年度」は令和7年4月1日から8月
31日までの実績をご記入ください。 年度の指定がない質問は「令和7年8月31日時点」の状況をご回答くださ
い。
令和6年度に通所支援を利用した方への、通所支援として実施している支援の内容についてお答えください。
健康管理、金銭管理、対人関係等、自立した日常生活
や社会生活を営むために必要な相談・支援
家庭環境の調整
就業への取組姿勢や職場の対人関係についての相談・
支援
職場の開拓、安定した職業に就くための相談・支援、就
業先との調整
支援を終了した者に対する生活相談その他の援助
その他 内容
通所利用者に対する毎日の食事の提供について、当てはまるものをすべてお答えください。
※毎日でない場合はその他に頻度を記入してください。
その他( )
利用者
産前 妊娠
産後
最大利用期間
その他条件
設けている →
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(17ページ)
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変更後 · 17ページ5-8 令和6年度に通所支援を利用した方の住民票を有する都道府県とその人数をすべてお答えください。
例:A県○人、B県○人・・・
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-9 令和7年度に通所支援を利用した相談者数(実数)をお答えください。
※令和6年度から7年度にかけて継続して利用している方は、各年度で1件ずつカウントしてください。
人 うち 管轄外: 人
うち 外国人: 人
5-10 令和7年度に通所支援を利用した方の住民票を有する都道府県とその人数をすべてお答えください。
例:A県○人、B県○人・・・
5-11 令和6年度に通所支援を利用した相談者の年齢をお答えください(実数)。
人 うち 18歳未満 人
うち 20~24歳 人
うち 25~29歳 人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-12 令和7年度に通所支援を利用した相談者の年齢をお答えください(実数)。
人 うち 18歳未満 人
うち 20~24歳 人
うち 25~29歳 人
人
人
人
5-13
人
人
人 →うち36週以降 人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-14
人
人
人 →うち36週以降 人
人
人
人
利用者
19歳以下
20歳代 人
30歳代
40歳以上
不明
19歳以下
20歳代 人
30歳代
40歳以上
不明
令和7年度における通所支援を利用した妊産婦の利用開始時の妊娠週数または産後月数についてお答えくださ
い(実数)。
妊娠11週まで
妊娠12~22週
妊娠23週以降
産後1週間以内
産後1週間以降
その他 内容
令和6年度における通所支援を利用した妊産婦の利用開始時の妊娠週数または産後月数についてお答えくださ
い(実数)。
妊娠11週まで
妊娠12~22週
妊娠23週以降
産後1週間以内
産後1週間以降
その他 内容
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(18ページ)
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変更後 · 18ページ5-15 令和6年度に通所を開始した相談者の出産経験についてお答えください。
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-16 令和7年度に通所を開始した相談者の出産経験についてお答えください。
人
人
5-17 令和6年度に通所を開始した相談者のこれまでの職歴の有無についてお答えください。
人 →うち 正規 人
非正規 人
人
人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-18 令和7年度に通所を開始した相談者のこれまでの職歴の有無についてお答えください。
人 →うち 正規 人
非正規 人
人
人
人
人
人
5-19 令和6年度に通所を開始した相談者の収入(おおよその月収)についてお答えください。
※支援につながる直前頃までに元々どのくらいの収入があったのかという観点でお答えください。
人
人
人
人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-20 令和7年度に通所を開始した相談者の収入(おおよその月収)についてお答えください。
※支援につながる直前頃までに元々どのくらいの収入があったのかという観点でお答えください。
人
人
人
人
人
人
人
初産
第2子以降
初産
第2子以降
※パートやアルバイト経験がある場合であっても、学生の方は「学生を継続している」又は「妊娠を機に退学した」にカ
ウントしてください。
職歴あり
職歴なし
学生を継続している
妊娠を機に退学した
その他 内容
不明
※パートやアルバイト経験がある場合であっても、学生の方は「学生を継続している」又は「妊娠を機に退学した」にカ
ウントしてください。
職歴あり
職歴なし
学生を継続している
妊娠を機に退学した
その他 内容
なし
10万円未満
10~20万円
20~30万円
30~40万円
40万円以上
不明
不明
なし
10万円未満
10~20万円
20~30万円
30~40万円
40万円以上
不明
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別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(19ページ)
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変更後 · 19ページ5-21
人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-22
人
人
人
人
5-23
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-24
人
人
人
5-25
日
日
日
5-26
人
人
人
人→内訳: 人
人
人
人
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-27
人
人
人
人→内訳: 人
人
人
人
利用中
申請中
相談中
利用なし
令和6年度(事業の利用中期間に限る)における通所利用者の助産制度の利用状況についてお答えください。
入院助産
令和6年度(事業の利用中期間に限る)における通所利用者の生活保護の利用状況についてお答えください。
利用中
申請中
相談中
利用なし
令和7年度(事業の利用中期間に限る)における通所利用者の生活保護の利用状況についてお答えください。
利用なし
本事業開始後の平均通所利用期間、最短・最長期間をお答えください。
平均利用期間
最短期間
最長期間
保健指導票
利用なし
令和7年度(事業の利用中期間に限る)における通所利用者の助産制度の利用状況についてお答えください。
入院助産
保健指導票
待機利用者のため
その他 内容
令和7年度における通所終了の理由について、該当人数をお答えください。1人につき最も当てはまる事項を1つ
お選びください。
令和6年度における通所終了の理由について、該当人数をお答えください。1人につき最も当てはまる事項を1つ
お選びください。
自立の目途が立ったため
他機関につながったため
その他 内容
やむをえず終了となった 利用期間満了
本人の希望・拒否
自立の目途が立ったため
他機関につながったため
その他 内容
やむをえず終了となった 利用期間満了
本人の希望・拒否
待機利用者のため
その他 内容
19 / 22 ページ
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(20ページ)
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変更後 · 20ページ5-28 令和6年度における通所終了者への紹介先についてお答えください。
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
5-29 令和7年度における通所終了者への紹介先についてお答えください。
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
世帯
母子生活支援施設
乳児院
児童相談所(里親)
養子縁組あっせん団体
不明
その他 内容
母子生活支援施設
乳児院
児童相談所(里親)
養子縁組あっせん団体
不明
その他 内容
20 / 22 ページ
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(21ページ)
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変更後 · 21ページ6-1 令和6年度における同行支援件数(延べ数)についてお答えください。 【必須回答】
件
件
件
件
件
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
6-2 令和7年度における同行支援件数(延べ数)についてお答えください。 【必須回答】
件
件
件
件
件
6-3 主な就業相談・支援内容について具体的にお答えください。 【必須回答】
例:ハローワークに同行した、就職説明会を案内したなど
6-4 令和6年度における就労支援を行った方のうち、就職が決定した人数をお答えください。 【必須回答】
就職が決定した人数 支援した人数
/
/
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
6-5 令和7年度における就労支援を行った方のうち、就職が決定した人数をお答えください。 【必須回答】
就職が決定した人数 支援した人数
/
/
6-6 自立支援として、連携している関係機関をお答えください。 【必須回答】
6-7 入居・通所が終了した方へのアフターケアの頻度や支援内容をお答えください。 【必須回答】
※母子同居と分離で分けている支援内容がある場合はそれぞれご記載ください。
例:月に1回面談を行う、ハイリスク者は週1回電話をする など
6-8 公認心理師・臨床心理士等への相談件数(延べ数)をお答えください。 【必須回答】
件 □ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
件
産科医療機関受診
その他医療機関受診
行政手続き
就労支援
その他 内容
6.自立支援、心理療法連携支援、法律相談連携支援
本事業で行っている「自立支援」「心理療法連携支援」「法律相談連携支援」についてお聞きします。
※「令和6年度」は令和6年4月1日から令和7年3月31日まで、「令和7年度」は令和7年4月1日から8月
31日までの実績をご記入ください。 年度の指定がない質問は「令和7年8月31日時点」の状況をご回答くださ
い。
産科医療機関受診
その他医療機関受診
行政手続き
就労支援
その他 内容
令和6年度
令和7年度
入居者:
通所者:
入居者:
通所者:
21 / 22 ページ
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(22ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 22ページ6-9 令和6年度における弁護士への相談件数(延べ数)をお答えください。 【必須回答】
件
件
件
件
件
件
□ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
6-10 令和7年度における弁護士への相談件数(延べ数)をお答えください。 【必須回答】
件
件
件
件
件
件
7-1 【必須回答】
支援開始時点の年度ごとに記載してください。
人 □ 令和6年度実績なし(事業を開始していない)
人
7-2
例:入居が決まっていたが連絡がとれなくなった。相談員と相性が合わず連絡が途絶えた。
8-1 研修の実施状況について教えてください(研修内容、回数など) 【必須回答】
8-2 本事業に対する効果や課題について自由に記入してください。
累計相談件数
内訳(複数回答可)
配偶者からの暴力
養育費について
離婚
その他 内容
7.その他 ハイリスク者支援について
本事業で行っているハイリスク者支援についてお聞きします。
※「令和6年度」は令和6年4月1日から令和7年3月31日まで、「令和7年度」は令和7年4月1日から8月
31日までの実績をご記入ください。 年度の指定がない質問は「令和7年8月31日時点」の状況をご回答くださ
い。
金銭・契約トラブル
離婚
その他 内容
累計相談件数
内訳(複数回答可)
配偶者からの暴力
養育費について
金銭・契約トラブル
貴事業所の体制についてお聞きします。
以上でアンケートは終了になります。
お忙しい中、アンケートへのご協力、誠にありがとうございました。
飛び込み出産や孤立出産(医療による援助のない出産)を経て、貴事業所で支援を行った・行っている人数をお
答えください。
令和6年度
令和7年度
本事業で接点を持ちかけたが支援につながらなかった方の状況や理由をご記載ください。
※正確な事実関係が明らかでない場合は、事業所としての推察等に基づいて回答いただいて差し支えありません。
8.貴事業所の体制について
22 / 22 ページ
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(23ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 23ページヒアリング調査ガイド
①妊産婦等生活援助事業を利用している方、または利用していた方
▼ヒアリング調査ガイドに関する説明
こちらのヒアリング調査ガイドは、こども家庭庁「予期せぬ妊娠等による支援が必要な妊
産婦が経験した支援プロセス等に関する調査研究業務」において、以下の内容でのヒアリ
ング調査を行うために作成したものです。
①ヒアリング調査の目的
本調査には、予期せぬ妊娠等をされた方が、どのような経過で現在の支援につながったの
か、その過程を明らかにすることで、今後より多くの方に早期に支援につながっていただ
くために、どのような取組が効果的なのか示唆を得る目的があります。この目的に沿って
現状の把握を行いますので、ご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。
②ヒアリング調査を行う人
:妊産婦等生活援助事業所で予期せぬ妊娠等の当事者の方へ支援を行う方
(ヒアリング調査を行うのが難しい場合は、受託先株式会社シード・プランニング所属
のカウンセラーや保健師などのスタッフが対応可能しますので、ご相談ください。)
③ヒアリング調査を受ける人
:以下のいずれかに該当する当事者の方
・妊産婦等生活援助事業を利用している方
・過去に妊産婦等生活援助事業を利用していた方
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(24ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 24ページ【導入】
<インタビュアーへお願い>
ヒアリング調査の導入として、以下の点をお伝えください。
• 調査へのご協力をありがとうございます。
• このインタビューはこども家庭庁「予期せぬ妊娠等による支援が必要な妊産婦が経験
した支援プロセス等に関する調査研究業務」により実施されています。
• 調査の目的は、どのような経過で現在の支援につながったのか、その過程を明らかに
することです。本日伺った内容は、今後同じように不安に直面した妊産婦の方々がよ
り早期に、安心して支援につながっていくよう、今後の対策に活かしていく予定です。
<必須>
• インタビューで伺った内容は、事業所や個人が特定されない形で、事業報告書にとり
まとめられ、令和8年4月以降にこども家庭庁等の HP で公表される予定です。<必
須>
• インタビューの途中で体調に変化がある場合、話したくなくなった時には無理せず申
し出てください。インタビュー内容は記録のために録音をしたいのですが、よろしい
でしょうか。
(※同意をもらった後に)それでは録音を始めます。
(※録音ボタンスタート)
それではインタビューを始めます。
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(25ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 25ページ【基本情報の確認】
<インタビュアーへお願い>
ご回答者の基本情報について、以下の内容を可能な範囲でご確認をお願いいたします。わ
からない・回答が難しい質問はそのまま飛ばしていただいて構いません。
1. あなたの情報を教えてください。あなたが話せる範囲でお願いします。
①あなたの年齢もしくは年代を教えてください。
歳/ 代( 前半 ・ 後半 )
②今の妊娠・産後週数を教えてください。
妊娠 ・ 産後 : 週
(出産の希望有無: 有 ・ 無 、養育の希望有無: 有 ・ 無 )
<インタビュアーへお願い>
※産後の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を飛ばして④の質問へ
③現在のこどもの養育状況を教えてください。
例)
・ご自身が養育されている、家族や親族養育は?
・里親等で養育されている
・乳児院で養育されている
・児童養護施設等で養育されている
・養子縁組された
・一時保護中である
・その他:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(26ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 26ページ④今回の妊娠・出産は何人目になりますか。
例)
・はじめて
・2人目
・3人目
・それ以上(具体的に: 人目)
・その他( )など
⑤今ご結婚はされていますか。
例)
・は い(既婚・事実婚)
・いいえ(未婚・離婚)
・その他( )など
⑥あなたのご家族との関係はどのような状況ですか。
自由回答:
例)家族との関係は希薄で、相談できない/家族と絶縁している
表面上はうまくいっているようにみせているが、大嫌い
過去からの変化 など
⑦今回の妊娠・出産へ家族・親族からはどのような協力がありますか。
自由回答:
例)協力はない/話だけは聞いてくれたけど、協力できないと言われた など
⑧こどもの父親の方との関係性を教えてもらえますか。
自由回答:
例)結婚の予定だったが別れた/妊娠の相談をしたら逃げられた
連絡は取れない/知り合いだった人/知らない人で性被害の加害者 など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(27ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 27ページ⑨今回の妊娠・出産へこどもの父親の人からはどのような協力がありますか。
自由回答:
例)協力はない/話だけは聞いてくれたけど、協力できないと言われた など
<インタビュアーへお願い>
※ハイリスク質問です。
回答者の体調の変化等があった場合には無理に聞いていただく必要はありません。
⑩あなたの話せる範囲で構いません。あなたが抱えている障がいや病気、依存傾向
などはありますか。また、その障がいや病気、依存傾向について通院をしていま
すか。している場合はその状況を教えてください。
例)
・障 が い: 無 ・ 診断有( )
・疾 患: 無 ・ 診断有( )
・依存傾向: 無 ・ 診断有( )
・通院状況: 無 ・ 有( )
・通院頻度:月/週に 回
・服薬状況:無 ・ 有( )
<インタビュアーへお願い>
※ハイリスク質問です。
回答者の体調の変化にも気にかけてください。体調不良が見られる場合、体調不良を
訴えた場合はすぐにインタビューを中止してください。
⑪あなたの話せる範囲で構いません。過去に虐待を受けたことや性被害を受けた
ことはありますか。
例)
・虐待経験: 無 ・ 有(誰から/どれくらいの期間受けていたか )
・性 被 害: 無 ・ 有(誰から/どれくらいの期間受けていたか )
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(28ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 28ページ⑫あなたの経済状況について教えてください。
例)
・生活保護受給歴:
・収 入 源:
・居所有無:
・そ の 他:
<インタビュアーへお願い>
※外国籍および在留資格のある方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を
飛ばして2の質問へ
⑬あなたの国籍と日本語の理解度について、お教えください。
例)
・日本語の理解度:
・全く分からない
・日本語はわからないが、英語などで対応している
・日本語を勉強中
・日本語検定 級を持っている
・日常生活に支障はない
※在留資格:有の場合のみ
ありがとうございます。それでは次に支援の方につながる前とつながった時の話を伺って
いきます。
<インタビュアーへお願い>
※引き続き以下の流れに沿って、聞き取りをお願いいたします。
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(29ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 29ページ【支援プロセス等について】
2. あなたが妊娠したかもしれないなどの異変を感じた時、最初に相談した人は誰です
か。いつ頃、どんなことを相談しましたか。
自由回答:相談者:
時 期:
内 容:
例)・友達に気付いたタイミングで生理が来なくなったことを話した。
・関係を持った後、こどもの父親(パートナー)に話した
・母親にお腹が膨れていることに気付かれて、仕方なく話すことになった など
3. 身近な人に相談した時、相手からどのように対応されましたか。また、その時どの
ように感じましたか。
自由回答:
相手の対応:
感じたこと:
例)
・怒られて、こちらの不安もさらに増えてしまい、相談しなければよかったと感じた
・最初は親身になって話を聞いてくれていたが、面倒くさそうにされて相談し続ける
のを諦めた など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(30ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 30ページ4. 身近な人に相談した後、どのように(A)1か所目の支援機関につながりましたか。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・ネットで調べて、A(支援機関)に電話してつながった
・友達が調べてくれて、LINE で連絡してみて A(支援機関)につながった など
5. (A)1か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
6. (A)1か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
7. (A)1か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。(当該支援
機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
8. (A)1か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供されたサポ
ート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてください。
自由回答:期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(31ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 31ページ<インタビュアーへお願い>
※(A)1か所目の支援機関と同様に(B)2か所目の支援機関も引き続き以下の流れに沿っ
て、聞き取りをお願いいたします。
※支援機関が2か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を飛ばして
29 の質問へ
9. (A)1か所目の支援機関に相談した後、どのように(B)2か所目の支援機関につなが
りましたか。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・1か所目の支援機関の担当者との相性が良くなかった
・(A)1カ所目の支援機関の人が教えてくれた など
10. (B)2か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
11. (B)2か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
12. (B)2か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。(当該支援
機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(32ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 32ページ13. (B)2か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供されたサポ
ート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてください。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(33ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 33ページ<インタビュアーへお願い>
※(A)1か所目の支援機関と同様に(C)3か所目の支援機関も引き続き以下の流れに沿っ
て、聞き取りをお願いいたします。
※支援機関が3か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を飛ばして
29 の質問へ
14. (B)2か所目の支援機関に相談した後、どのように(C)3か所目の支援機関につなが
りましたか。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・別の支援機関が嫌になった
・入居ができる機関として、2番目の支援機関の人から紹介された など
15. (C)3か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
16. (C)3か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
17. (C)3か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。(当該支援
機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(34ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 34ページ18. (C)3か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供されたサポ
ート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてください。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(35ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 35ページ<インタビュアーへお願い>
※(A)1か所目の支援機関と同様に(D)4か所目の支援機関も引き続き以下の流れに沿っ
て、聞き取りをお願いいたします。
※支援機関が4か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を飛ばして
29 の質問へ
19. (C)3か所目の支援機関に相談した後、どのように(D)4か所目の支援機関につなが
りましたか。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・〇か所目の支援機関が嫌になった
・入居ができる支援機関として、〇か所目の支援機関の人から紹介された など
20. (D)4か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
21. (D)4か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
22. (D)4か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。(当該支援
機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(36ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 36ページ23. (D)4か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供されたサポ
ート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてください。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(37ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 37ページ<インタビュアーへお願い>
※(A)1か所目の支援機関と同様に(E)5か所目の支援機関も引き続き以下の流れに沿っ
て、聞き取りをお願いいたします。
※支援機関が5か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を飛ばして
29 の質問へ
24. (D)4か所目の支援機関に相談した後、どのように(E)5か所目の支援機関につなが
りましたか。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・〇か所目の支援機関が嫌になった
・入居ができる支援機関として、〇か所目の支援機関の人から紹介された など
25. (E)5か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
26. (E)5か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
27. (E)5か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。(当該支援
機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(38ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 38ページ28. (E)5か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供されたサポ
ート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてください。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
<インタビュアーへお願い>
※もし、支援施設が6か所以上ある場合は、21 ページの補助資料を使用して、
※(A)1か所目の支援機関と同様に(F)6か所目以降の支援機関も引き続き以下の流れに沿
って、聞き取りをお願いいたします。
<インタビュアーへお願い>
※6か所目以降の支援機関の聞き取りが終わったら、引き続き以下の流れに沿って、聞き
取りをお願いいたします。
ありがとうございます。それでは今の支援につながる前とつながった時の話を伺っていき
ます。
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(39ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 39ページ【現在の支援につながるまでのプロセス等について】
29. 私たちの事業所につながったきっかけと時期を教えてください。
自由回答:
きっかけ:
時期:例)妊娠週数または産後○日などで答えてもらう
30. 相談で事業所につながってから来所にいたるまでに、どのくらいの時間がかかりま
したか。
自由回答:
どのくらい:
時間がかかっている場合はその理由:
31. もっと早い段階で私たちの事業所での支援につながるために感じるハードルはあり
ますか。その内容を教えてください。
自由回答:
例)●●に教えてもらうまで知らなかった、怒られると思った など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(40ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 40ページ32. 普段、LINE や電話などを使用していて、ブロックや着信拒否をすることはあります
か。その理由を教えてください。どういうことをされるとブロックすると判断をす
るのか教えてください。
例)
は い ・ いいえ
※はいの場合の理由:
・ブロック・着信拒否をする基準:
33. 私たちの事業所と連絡を取り合うようになってから、ブロックや着信拒否をするこ
とはありましたか。その理由を教えてください。
例)
は い ・ いいえ ・LINE ではやり取りをしていない
※はいの場合の理由:
34. 私たちの事業所での支援を受けたことによる状況や心境の変化はありましたか。
自由回答:例)気持ちが前向きになった など
状況の変化:
心境の変化:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(41ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 41ページ35. 支援を受けた今、今後の生活でやってみたい・トライしてみたいと思っているこ
と、これから支援を受ける方へのメッセージなどがあれば教えてください。
※ 本問は、必ずしも技術的な分析への活用を想定するものではなく、対象者との
関係性も踏まえ、本インタビューを前向きなやりとりで終えることを目的とした
質問です。質問文もあくまで一例であり、支援の段階等も踏まえつつ、インタビュ
アーの判断で適宜内容を変更いただいて差し支えありません。
自由回答:
※インタビューを受けたことによる体調不良がある場合は、受託先株式会社シード・プラ
ンニングまでご連絡ください。
以上でヒアリング調査を終了いたします。ありがとうございます。
(※録音ボタンストップ)
※ヒアリング調査は以上となります。
この後、インタビュアーへ1点次ページの作業のお願いがありますので、ご対応をお願い
いたします。
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(42ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 42ページ<インタビュアーへお願い>
※こちらの項目は、ヒアリング後にご対応いただくものです。
※支援者から見た見立てを伺いたい項目です。職員が見立てを行うことが各事業所の支援
の意向に馴染まないこともあるかと思いますので、各事業所にご判断いただき、ご回答い
ただくところになります。
※【基本情報の確認】の⑩障がい・疾患・依存傾向有無と通院状況について、支援者とし
ての傾向などの見立てをお教えください。
自由回答:見立てを書いても構わない事業者様はその内容を記載、書くことを控えた
い事業者様は×とお書きください。
以 上
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(43ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 43ページ※補助資料※ 6機関以上の方用
<インタビュアーへお願い>
※(A)最初の支援機関と同様に( ) 番目以降の支援機関も引き続き以下の流れに沿って、
聞き取りをお願いいたします。
※支援機関が6か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を飛ばして
29 の質問へ
1. ( ) 番目の支援機関に相談した後、どのように( ) 番目の支援機関につながりま
したか。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・〇か所目の支援機関が嫌になった
・入居ができる支援機関として、〇か所目の支援機関の人から紹介された など
2. ( ) 番目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
3. ( ) 番目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
4. ( ) 番目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。(当該支援機
関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(44ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 44ページ5. ( ) 番目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供されたサポ
ート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてください。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(45ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 45ページヒアリング調査ガイド
②飛び込み出産や孤立出産された経験のある方
▼ヒアリング調査ガイドに関する説明
こちらのヒアリング調査ガイドは、こども家庭庁「予期せぬ妊娠等による支援が必要な妊
産婦が経験した支援プロセス等に関する調査研究業務」において、以下の内容でのヒアリ
ング調査を行うために作成したものです。
①ヒアリング調査の目的
本調査には、予期せぬ妊娠等をされた方が、どのような経過で現在の支援につながったの
か、その過程を明らかにすることで、今後より多くの方が早期に支援へとつながっていた
だくために、どのような取組が効果的なのか示唆を得る目的があります。この目的に沿っ
て現状の把握を行いますので、ご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。
②ヒアリング調査を行う人
:妊産婦等生活援助事業所で予期せぬ妊娠等の当事者の方へ支援を行う方
(ヒアリング調査を行うのが難しい場合は、受託先株式会社シード・プランニング所属
のカウンセラーや保健師などのスタッフが対応可能しますので、ご相談ください。)
③ヒアリング調査を受ける人
:以下のいずれかに該当する当事者の方
・飛び込み出産を経験された方
・孤立出産を経験された方
※飛び込み出産・孤立出産をされ、妊産婦等生活援助事業所につながっているかと
思いますが、飛び込み出産・孤立出産をされている方は優先的に②としてください。
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(46ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 46ページ<インタビュアーへお願い>
本ヒアリングの事例が、飛び込み出産・孤立出産のいずれを経験された方のケースに該当
するものかご教示ください。
以下に〇を付けてください。
飛び込み出産 ・ 孤立出産
【導入】
<インタビュアーへお願い>
ヒアリング調査の導入として、以下の点をお伝えください。
• この度は調査へのご協力をありがとうございます。
• 本インタビューはこども家庭庁「予期せぬ妊娠等による支援が必要な妊産婦が経験し
た支援プロセス等に関する調査研究業務」により実施されています。
• 調査の目的は、どのような経過で現在の支援につながったのか、その過程を明らかに
することです。本日伺った内容は、今後同じように不安に直面した妊産婦の方々がよ
り早期に、安心して支援につながっていくよう、今後の対策に活かしていく予定です。
<必須>
• インタビューで伺った内容は、事業所や個人が特定されない形で、事業報告書にとり
まとめられ、令和8年4月以降にこども家庭庁等の HP で公表される予定です。<必
須>
• インタビューの途中で体調に変化がある場合、話したくなくなった時には無理せず申
し出てください。インタビュー内容は記録のために録音をしたいのですが、よろしい
でしょうか。
(※同意をもらった後に)それでは録音を始めます。
(※録音ボタンスタート)
それではインタビューを始めます。
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(47ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 47ページ【基本情報の確認】
<インタビュアーへお願い>
ご回答者の基本情報について、以下の内容を可能な範囲でご確認をお願いいたします。わ
からない・回答が難しい質問はそのまま飛ばしていただいて構いません。
1. あなたの情報を教えてください。あなたが話せる範囲でお願いします。
①あなたの年齢もしくは年代を教えてください。
歳/ 代( 前半 ・ 後半 )
②今の産後月数を教えてください。
産後 : 月
③現在のこどもの養育状況を教えてください。
例)
・ご自身が養育されている、家族や親族養育は?
・里親等で養育されている
・乳児院で養育されている
・児童養護施設等で養育されている
・養子縁組された
・一時保護中である
・その他:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(48ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 48ページ④今回の妊娠・出産は何人目になりますか。
例)
・はじめて
・2人目
・3人目
・それ以上(具体的に: 人目)
・その他( )など
⑤今ご結婚はされていますか。
例)
・は い(既婚・事実婚)
・いいえ(未婚・離婚)
・その他( )など
⑥あなたのご家族との関係はどのような状況ですか。
自由回答:
例)家族との関係は希薄で、相談できない/家族と絶縁している
表面上はうまくいっているようにみせているが、大嫌い
過去からの変化 など
⑦今回の妊娠・出産へ家族・親族からはどのような協力がありますか。
自由回答:
例)協力はない/話だけは聞いてくれたけど、協力できないと言われた など
⑧こどもの父親の方や父親と思われる方との関係性を教えてもらえますか。
自由回答:
例)結婚の予定だったが別れた/妊娠の相談をしたら逃げられた
連絡は取れない/知り合いだった人/知らない人で性被害の加害者 など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(49ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 49ページ⑨今回の妊娠・出産へこどもの父親の方や父親と思われる方からはどのような
協力がありますか。
自由回答:
例)協力はない/話だけは聞いてくれたけど、協力できないと言われた など
<インタビュアーへお願い>
※ハイリスク質問です。
回答者の体調の変化等があった場合には無理に聞いていただく必要はありません。
⑩あなたの話せる範囲で構いません。あなたが抱えている障がいや病気、依存傾向
などはありますか。また、その障がいや病気、依存傾向について通院をしていま
すか。している場合はその状況を教えてください。
例)
・障 が い: 無 ・ 診断有( )
・疾 患: 無 ・ 診断有( )
・依存傾向: 無 ・ 診断有( )
・通院状況: 無 ・ 診断有( )
・通院頻度:月/週に 回
・服薬状況:無 ・ 有( )
<インタビュアーへお願い>
※ハイリスク質問です。
回答者の体調の変化にも気にかけてください。体調不良が見られる場合、体調不良を
訴えた場合はすぐにインタビューを中止してください。
⑪あなたの話せる範囲で構いません。過去に虐待を受けたことや性被害を受けた
ことはありますか。
例)
・虐待経験: 無 ・ 有(誰から/どれくらいの期間受けていたか )
・性 被 害: 無 ・ 有(誰から/どれくらいの期間受けていたか )
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(50ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 50ページ⑫あなたの経済状況について教えてください。
例)
・生活保護受給歴:
・助産制度利用:無 ・ 有
・収 入 源:
・居所有無:
・そ の 他:
<インタビュアーへお願い>
※ 外国籍および在留資格のある方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を
飛ばして2の質問へ
⑬あなたの国籍と日本語の理解度について、お教えください。
例)
・日本語の理解度:
・全く分からない
・日本語はわからないが、英語などで対応している
・日本語を勉強中
・日本語検定 級を持っている
・日常生活に支障はない
※在留資格:有の場合のみ
ありがとうございます。それでは次に支援の方につながる前とつながった時の話を伺って
いきます。
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(51ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 51ページ<インタビュアーへお願い>
※引き続き以下の流れに沿って、聞き取りをお願いいたします。
【支援プロセス等について】
2. あなたが妊娠したかもしれないなどの異変を感じた時、最初に相談した人は誰です
か。いつ頃、どんなことを相談しましたか。
自由回答:
相談者:
時 期:
内 容:
例)・友達に気付いたタイミングで生理が来なくなったことを話した。
・関係を持った後、こどもの父親(パートナー)に話した
・母親にお腹が膨れていることに気付かれて、仕方なく話すことになった など
3. 身近な人に相談した時、相手からどのように対応されましたか。また、その時どの
ように感じましたか。
自由回答:
相手の対応:
感じたこと:
例)
・怒られて、こちらの不安もさらに増えてしまい、相談しなければよかったと感じた
・最初は親身になって話を聞いてくれていたが、面倒くさそうにされて相談し続ける
のを諦めた など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(52ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 52ページ4. 身近な人に相談した後、どのように(A-1)出産前の1か所目の支援機関につながりま
したか。また、出産前にどこにも相談できなかった場合はその理由をお教えくださ
い。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・ネットで調べて、A(支援機関)に電話してつながった
・友達が調べてくれて、LINE で連絡してみて A(支援機関)につながった など
どこにも相談できなかった理由:
例)
・知らない人を信用できなかった
・そもそも支援機関があるのを知らなかった など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(53ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 53ページ<インタビュアーへお願い>
※4で支援につながれた場合は引き続き以下の流れに沿って、聞き取りをお願いいたしま
す。
※支援につながれなかった場合はこの質問を飛ばして 17 の質問へ
5. (A-1)出産前の1か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
6. (A-1)出産前の1か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
7. (A-1)出産前の1か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。
(当該支援機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
8. (A-1)出産前の1か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供
されたサポート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてくださ
い。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(54ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 54ページ<インタビュアーへお願い>
※(A-1)出産前の1か所目の支援機関と同様に(A-2)出産前の2か所目の支援機関も引き続
き以下の流れに沿って、聞き取りをお願いいたします。
※出産前の支援機関が2か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を
飛ばして 17 の質問へ
9. (A-2)出産前の2か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
10. (A-2)出産前の2か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
11. (A-2)出産前の2か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。
(当該支援機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
12. (A-2)出産前の2か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供
されたサポート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてくださ
い。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(55ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 55ページ<インタビュアーへお願い>
※(A-1)出産前の1か所目の支援機関と同様に(A-3)出産前の3か所目の支援機関も引き続
き以下の流れに沿って、聞き取りをお願いいたします。
※出産前の支援機関が3か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を
飛ばして 17 の質問へ
13. (A-3)出産前の3か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
14. (A-3)出産前の3か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
15. (A-3)出産前の3か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。
(当該支援機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
16. (A-3)出産前の3か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供
されたサポート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてくださ
い。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(56ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 56ページ<インタビュアーへお願い>
※もし、出産前の支援施設が4か所以上ある場合は、21 ページの補助資料を使用して、
(A-1)出産前の1か所目の支援機関と同様に(A-4 以降)出産前の4か所目以降の支援機関も
引き続き補足資料の流れに沿って、聞き取りをお願いいたします。
<インタビュアーへお願い>
出産前の4か所目以降の支援機関の聞き取りが終わったら、以下のガイドに沿って聞き取
りをお願いいたします。
17. 出産前の支援につながっていない間、何が起きていましたか。
自由回答:
※聞ける範囲を絞らず、自由にお話していただく
例)・つわりや体調不良などあったが、誰にも相談できず辛かった
・出産ぎりぎりまで働かないといけなかった。 など
18. 出産時のお話を伺いたいです。今回の出産(飛び込み出産/孤立出産)をされた時、大
変だったことはどんなことでしたか。※ 健康面、サポート面、経済面、メンタル
面、医療機関からの対応など複数の側面からお聞きしてください。
自由回答:
19. 18 での大変だったことは、産前に必要な支援に結びついた場合、どの程度解消され
ていたと想像しますか。
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(57ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 57ページ<インタビュアーへお願い>
※ 出産後に、今の支援者以外につながった場合は引き続き以下の流れに沿って、聞き取り
をお願いいたします。
※ 今の支援者のみの場合はこの質問を飛ばして 33 の質問へ
20. 出産後、どのように(B-1)出産後の1か所目の支援機関につながりましたか。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・運び込まれた病院の方が紹介してくれた など
21. (B-1)出産後の1か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
22. (B-1)出産後の1か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
23. (B-1)出産後の1か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。
(当該支援機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(58ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 58ページ24. (B-1)出産後の1か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供
されたサポート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてくださ
い。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(59ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 59ページ<インタビュアーへお願い>
※(B-1)出産後の1か所目の支援機関と同様に(B-2)出産後の2か所目の支援機関も引き続
き以下の流れに沿って、聞き取りをお願いいたします。
※出産前の支援機関が2か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を
飛ばして 33 の質問へ
25. (B-2)出産後の2か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
26. (B-2)出産後の2か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
27. (B-2)出産後の2か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。
(当該支援機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
28. (B-2)出産後の2か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供
されたサポート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてくださ
い。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(60ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 60ページ<インタビュアーへお願い>
※(B-1)出産後の1か所目の支援機関と同様に(B-3)出産後の3か所目の支援機関も引き続
き以下の流れに沿って、聞き取りをお願いいたします。
※出産前の支援機関が3か所以上の方のみ該当する質問です。非該当の場合はこの質問を
飛ばして 33 の質問へ
29. (B-3)出産後の3か所目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
30. (B-3)出産後の3か所目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
31. (B-3)出産後の3か所目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。
(当該支援機関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
32. (B-3)出産後の3か所目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供
されたサポート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてくださ
い。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(61ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 61ページ<インタビュアーへお願い>
※もし、出産後の支援施設が4か所以上ある場合は、21 ページの補助資料を使用して、
(B-1)出産後の1か所目の支援機関と同様に(B-4 以降)出産後の4か所目以降の支援機関も
引き続き補足資料の流れに沿って、聞き取りをお願いいたします。
<インタビュアーへお願い>
出産後の4か所目以降の支援機関の聞き取りが終わったら、引き続き以下の流れに沿っ
て、聞き取りをお願いいたします。
ありがとうございます。それでは今の支援につながる前とつながった時の話を伺っていき
ます。
【現在の支援につながるまでのプロセス等について】
33. (B-1、B-2、B-3 等)出産後の支援機関で支援を受けるのをやめ、現在の支援につな
がっていない間、何が起きていましたか。
自由回答:
※聞ける範囲を絞らず、自由にお話していただく。
34. 現在の事業所につながったきっかけと時期を教えてください。
自由回答:
きっかけ:
時期:例)妊娠週数または産後○日などで答えてもらう
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(62ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 62ページ35. もっと早い段階で現在の事業所での支援につながるために感じるハードルはありま
すか。その内容を教えてください。
自由回答:
例)●●に教えてもらうまで知らなかった、怒られると思った など
36. 普段、LINE や電話などを使用していて、ブロックや着信拒否することはあります
か。その理由を教えてください。どういうことをされるとブロックや着信拒否の判
断をするのか教えてください。
例)
は い ・ いいえ
※はいの場合の理由:
・ブロックする基準:
37. 私たちの事業所と連絡を取り合うようになってから、ブロックや着信拒否をするこ
とはありましたか。その理由を教えてください。
例)
は い ・ いいえ ・LINE ではやり取りをしていない
※はいの場合の理由:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(63ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 63ページ38. 現在の事業所での支援を受けたことによる状況や心境の変化はありましたか。
自由回答:例)気持ちが前向きになった など
状況の変化:
心境の変化:
39. 支援を受けた今、今後の生活でやってみたい・トライしてみたいと思っているこ
と、これから支援を受ける方へのメッセージなどがあれば教えてください。
※ 本問は、必ずしも技術的な分析への活用を想定するものではなく、対象者との
関係性も踏まえ、本インタビューを前向きなやりとりで終えることを目的とした
質問です。質問文もあくまで一例であり、支援の段階等も踏まえつつ、インタビュ
アーの判断で適宜内容を変更いただいて差し支えありません。
自由回答:
※インタビューを受けたことによる体調不良がある場合は、受託先株式会社シード・プラ
ンニングまでご連絡ください。
以上でヒアリング調査を終了いたします。ありがとうございます。
(※録音ボタンストップ)
※ヒアリング調査は以上となります。
この後、インタビュアーへ1点次ページの作業のお願いがありますので、ご対応をお願い
いたします。
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(64ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 64ページ<インタビュアーへお願い>
※こちらの項目は、ヒアリング後にご対応いただくものです。
※支援者から見た見立てを伺いたい項目です。職員が見立てを行うことが各事業所の支援
の意向に馴染まないこともあるかと思いますので、各事業所にご判断いただき、ご回答い
ただくところになります。
※【ヒアリング調査を受ける方の基本情報】の⑩障がい・疾患・依存傾向有無と通院状況
について、支援者としての傾向などの見立てをお教えください。
自由回答:見立てを書いても構わない事業者様はその内容を記載、書くことを控えた
い事業者様は×とお書きください。
以 上
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(65ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 65ページ※補助資料※ 出産前3機関以上および出産後3機関以上の方用
<インタビュアーへお願い>
※(A)最初の支援機関と同様に( ) 番目以降の支援機関も引き続き以下の流れに沿って、
聞き取りをお願いいたします。
※出産前/出産後の支援機関が4か所以上の方のみ該当する質問です。
1. ( ) 番目の支援機関に相談した後、どのように( ) 番目の支援機関につながりま
したか。
自由回答:
どのようにつながったか:
支援機関:
例)
・〇か所目の支援機関が嫌になった
・入居ができる支援機関として、〇か所目の支援機関の人から紹介された など
2. ( ) 番目の支援機関につながったのはいつ頃ですか。
自由回答:
3. ( ) 番目の支援機関では、どのような対応を受けましたか。
自由回答:
4. ( ) 番目の支援機関で受けた対応に対し、どのように感じましたか。(当該支援機
関等の利用を続けなかった理由など)
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(66ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 66ページ5. ( ) 番目の支援機関で受けられると期待していたサポート内容と提供されたサポ
ート内容に違いがありましたか。あった場合はその内容を教えてください。
自由回答:
期待していたサポート内容:
提供されたサポート内容:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(67ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 67ページヒアリング調査ガイド
③妊産婦等生活援助事業所を中心とする支援を行っている方
▼ヒアリング調査ガイドに関する説明
こちらのヒアリング調査ガイドは、こども家庭庁「予期せぬ妊娠等による支援が必要な妊
産婦が経験した支援プロセス等に関する調査研究業務」において、以下の内容でのヒアリ
ング調査を行うために作成したものです。
①ヒアリング調査の目的
本調査には、予期せぬ妊娠等をされた方が、どのような経過で現在の支援につながったの
か、その過程を明らかにすることで、今後より多くの方に早期に支援につながっていただ
くために、どのような取組が効果的なのか示唆を得る目的があります。この目的に沿って
現状の把握を行いますので、ご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。
②ヒアリング調査を行う人
:株式会社シード・プランニング
③ヒアリング調査を受ける人
:妊産婦等生活援助事業所を中心とする支援を行っている方
【導入】
<インタビュアーへお願い>
ヒアリング調査の導入として、以下の点をお伝えください。
• 調査へのご協力をありがとうございます。
• このインタビューはこども家庭庁「予期せぬ妊娠等による支援が必要な妊産婦が経験
した支援プロセス等に関する調査研究業務」により実施されています。
• 調査の目的は、どのような経過で現在の支援につながったのか、その過程を明らかに
することです。本日伺った内容は、今後同じように不安に直面した妊産婦の方々がよ
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(68ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 68ページり早期に、安心して支援につながっていくよう、今後の対策に活かしていく予定です。
<必須>
• インタビューで伺った内容は、事業所や個人が特定されない形で、事業報告書にとり
まとめられ、令和8年4月以降にこども家庭庁等の HP で公表される予定です。<必
須>
• インタビュー内容は記録のために録音をしたいのですが、よろしいでしょうか。
(※同意をもらった後に)それでは録音を始めます。
(※録音ボタンスタート)
それではインタビューを始めます。
【基本情報の確認】
<インタビュアーへ指示>
以下の流れに沿って、質問内容を読み上げ、質問内容の回答を確認してください。
1. はじめに自己紹介をお願いいたします。
※施設の種類、役職など
例)施設:妊産婦等生活援助事業所、母子支援施設、乳児院、にんしんSOS相談窓
口、女性自立支援施設、母子生活支援施設、養子縁組民間あっせん機関、産科医療
機関など
役職:支援コーディネーター、助産師、母子支援員など
施設の種類: 、役職:
担当年数:
前職、有する資格など:
2. 現在、貴施設で行われている事業内容とご回答者様が担当されている業務内容をお
教えください。
自由回答:
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(69ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 69ページ3. 今年度、妊産婦等生活援助事業で支援されている妊産婦の方は何人いらっしゃいま
すか。
相談支援: 人、入居: 人、退去後フォロー: 人
その他( ): 人
4. 現在、妊産婦等生活援助事業で支援されている妊産婦の方は何人いらっしゃいます
か。
相談支援: 人、入居: 人、退去後フォロー: 人
その他( ): 人
5. 支援を受ける妊産婦と関わる上で難しいと感じることを教えてください。
自由回答:
例)関係性を築くことが難しい方が多い、何か嫌なことがあるとすぐに逃げてしまう
など
6. 支援が途切れてしまうケースの割合をお教えください。
割合:
7. ①にんしん SOS の電話相談を事業として行っていますか。
<インタビュアーへ指示>
※「いいえ」と回答されたら、8の質問に進んでください。
はい ・ いいえ
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(70ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 70ページ②にんしん SOS の電話での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケースの内容を
お教えください。
自由回答:
例)電話の途中で切られてしまい、その後つながらなくなった/電話で言い合いになっ
てしまった など
③にんしん SOS の電話での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケースの理由は
何だと推測されますか。
自由回答:
例)いろいろ質問ばかりされるのが嫌だと言われたから、理由は思い当たらないケース
もある など
8. ①妊産婦等生活援助事業の電話での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケース
の内容をお教えください。
自由回答:
例)電話の途中で切られてしまい、その後つながらなくなった/電話で言い合いになっ
てしまった など
②妊産婦等生活援助事業の電話での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケース
の理由は何だと推測されますか。
自由回答:
例)いろいろ質問ばかりされるのが嫌だと言われたから、理由は思い当たらないケース
もある など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(71ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 71ページ9. ①妊産婦等生活援助事業の中で、メールや LINE などテキストベースでの支援を
行っていますか。
<インタビュアーへ指示>
※「いいえ」と回答されたら、10 の質問に進んでください。
はい ・ いいえ
②妊産婦等生活援助事業の中で、メールや LINE などテキストベースでの支援を
行う中で、支援が途切れてしまうケースの内容をお教えください。
自由回答:
例)LINE をブロックされてしまった/テキストベースだと伝えたいことを読み取るの
が大変 など
③妊産婦等生活援助事業の中で、メールや LINE などテキストベースでの支援を
行う中で、支援が途切れてしまうケースの理由は何だと推測されますか。
自由回答:
例)都合が悪くなると LINE をブロックする傾向がある/現実を逃避して問題と向き合
えない傾向がある など
10. ①(通所支援を行っている場合)通所での支援を行う中で、支援が途切れてしまう
ケースの内容をお教えください。
自由回答:
例)通うのが大変と言われてしまい、来なくなってしまった など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(72ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 72ページ②通所での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケースの理由は何だと推測され
ますか。
自由回答:
例)他県に住んでいて通うのが大変そうだったから など
11. ①(訪問を行っている場合)訪問での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケー
スの内容をお教えください。
自由回答:
例)家に人を入れたくない/支援者に言わずに引っ越してしまった など
②訪問での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケースの理由は何だと推測され
ますか。
自由回答:
例)他県に住んでいて通うのが大変そうだったから など
12. ①入居での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケースの内容をお教えくださ
い。
自由回答:
例)彼氏や家族が迎えに来て連れて行った など
②入居での支援を行う中で、支援が途切れてしまうケースの理由は何だと推測され
ますか。
自由回答:
例)家庭的な支援が家庭でのトラウマに触れてしまったから など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(73ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 73ページ13. 支援が途切れずに継続して支援ができているケースは何が要因でうまくいっている
と思いますか。そのケースで考えられる理由をお教えください。
自由回答:
例)信頼関係の構築がうまくいき、安心を感じてもらえているから など
14. 支援が途切れてしまったが、再度支援を受けるために戻ってきたケースはあります
か。そのケースで考えられる理由をお教えください。
あり ・ なし
※ありの場合
理由:
例)支援を受けたくないと思い、出て行ったがやっぱり支援を受けた方がいいと
考え直したから など
15. 支援を受けられる方が、居住地以外の都道府県で支援を受ける理由は何でしょう
か。
自由回答:
例)知り合いに妊娠がばれるのを恐れているため、パートナーを頼って上京してきた
など
別添資料2_アンケート調査票見本/ヒアリング調査ガイド(PDF/1.1MB)(74ページ)
変更前新しく確認した内容です。
変更後 · 74ページ16. 妊産婦等生活援助事業所間の連携はありますか。
はい ・ いいえ
※はいの場合
・どの事業所に、どのように連携を取られていますか。
※連携したことのある妊産婦等生活援助事業所名を記載してください。
自由回答:
※いいえの場合
・事業所間の連携があることで、できるようになる支援などはありますか。
自由回答:
17. 令和6年度に妊産婦等生活援助事業が制度としてスタートしましたが、本事業でで
きるようになったことや支援、メリットなどをお教えください。
自由回答:
18. 支援が途切れてしまうケースや、支援につながれずに飛び込み出産や孤立出産にな
ってしまうケースを減らしていくためにできることについて、日頃よりどのように
考えられているのか、お教えください。
自由回答:
19. 最後に妊産婦等生活援助事業などの制度に対しての意見・要望があればお教えくだ
さい。
自由回答:
以上でヒアリング調査を終了いたします。ありがとうございます。
(※録音ボタンストップ) 以 上